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2010.08.15

Twenty Foreplay

ソウル・バー音色-neiro-の事業計画書を顧問税理士に分析してもらった結果、

税務上の観点から法人化したほうが有利だということがわかりました。


早速、今週から株式会社音色の法人登記申請の準備に入りました。


予定では9月1日に株式会社音色が正式に設立され、

ソウル・バー音色-neiro-の12月開店を目標に一気に動き始めます。


昨日、法人登記申請のために必要な株式会社音色の会社実印が出来上がりました。



DSCN0140blog.jpg



こんなものを見るといやがおうにも夢が徐々に現実味を帯びてきますね。


夢をかなえるためには、こんないくつもの前戯のようなことを

ひとつひとつ丹念に行わなければならないのです。



Janet JacksonとJam & Lewisによる20種類の前戯。

「Twenty Foreplay (1996)」。


彼らにしか出せなかった世界観を私はとても愛しています。


私は今20種類のうちようやくひとつを終えたところです。




「Twenty Foreplay (1996)」 Janet Jackson
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この記事へのコメント
着々と夢の扉の鍵が渡されて
動きだしましたねー

リアルにこの場所で
その扉が開かれる瞬間まで

なんだか、本当に
とーとー実現されるshow-zonoさん
どーか、どーか、このまま、
オープンされても、この場所で
また、居つづけてくださいねー
↓の記事の「Priceless (1987)」 Johnny Mathis
何度、聴いても、いいです!
今日のジャネットの曲にしても
・・・世界がいつもあって
毎日、新鮮です!
音色の空間は 居心地良すぎて
なかなか、帰る人いないんじゃないでしょうか?
なーんてね・・
Posted by JJ at 2010.08.15 22:38 | 編集
JJさん、コメントありがとうございます。

少しずつですが、このような前戯?を繰り返して夢を実現させていくことになります。

もちろんオープンしてもこの場所で居続けますよ。
どうかお付き合いくださいね。

「Priceless」は本当に美しい曲です。
日本のブログでこの曲を紹介したのはこちらが初めてではないでしょうか?

この「Twenty Foreplay」もJanet JacksonとJam & Lewisによる美しい曲です。

JJさんにご来店いただけたらなかなか横浜まで帰れないかもしれません。
そんな空間を目指します。

ところでアメーバブログはアメーバブログ以外のメンバーからのコメントができないようです。
私も富良野が大好きな場所ですので残念です。
Posted by show-zono at 2010.08.15 23:56 | 編集
ソウル・バーの開店準備というとなんだか華々しいイメージがありますが私たちの知らない難しいことや細かいことがたくさんあるのですね。
それを前戯とおっしゃるshow-zonoさんの言葉のセンスにとてもひかれます。
Janet Jacksonはとても好きですがこの曲は知りませんでした。素敵な曲。
いつも素敵な曲を教えていただいてありがとうございます。
音色にいくとこういう曲にたくさん出会えるのでしょうね。
すごく楽しみです・
Posted by きらら at 2010.08.18 11:43 | 編集
Jam & Lewis

永遠に
多分この世とおさらばするまで
惹かれ続ける音たち。
ずいぶん聴いてなかったから
ありがたいです。

「夢をかなえるため」の「いくつもの前戯」

その先にある快楽

最高級の快楽

みな
舌なめずりして待っているのです。
Posted by m-asa at 2010.08.18 20:44 | 編集
きららさん、コメントありがとうございます。

そうなんです。
煩わしいけど避けて通れないことが山ほどあります。
これを前戯とでも思わないとやっていられません。(笑)

この「Twenty Foreplay」はJanet Jacksonのオリジナルアルバムには収録されていませんのであまり知られていない曲です。

こんな曲を皆様に触れていただきたいと思うのです。
Posted by show-zono at 2010.08.18 22:28 | 編集
m-asaさん、コメントありがとうございます。

私が70年代Soul Musicだけに偏らなかったのはJam & Lewisがいたからかもしれません。
センスやインテリジェンスすら感じさせる彼らのソングライティングやアレンジは今も目を見張るものがありますね。

夢をかなえるためにはあと19種類の前戯が必要でしょうか?(笑)

ぜひ舌なめずりしてお待ちください。

その先にある最高級の快楽を分け合える日まで。
Posted by show-zono at 2010.08.18 22:37 | 編集
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